神奈川県横浜市瀬谷区の建設会社勝建設はお客様満足度100%をめざしてます!
新築・建替え|横浜瀬谷区の建設会社 勝建設
勝建設からのご提案

勝建設ではお客様のご要望に応じて、2種類の構法を用いて、お客様へご提案させていただきます。
■在来工法

在来工法では土台・柱・大引など主要構造は国産ヒノキ、床は合板24mmその上にフローリング仕上の
剛床構造で施工致します 飛んでもはねてもビクとも致しません。

 

■SE構法

勝建設の建設住宅は、地震に負けない家震度7でも倒壊しなかった、熊本地震では熊本大分県にてSE構法で
建てた方は41棟あり、全ての建物を検証いたしましたが構造的な被害はないことを確認致しました 
耐震構造で業界NO1とハウスメーカーでもこんな耐震性はありません (詳細はSE構法のリンクへどうぞ)

勝建設はSE構法で過去に建てた住宅は9棟、瀬谷区内で6棟の実績があります、現在2棟の住宅を設計中です

本年度中に着工致します( 瀬谷区三ツ境 旭区南本宿 建設予定)
そんな耐震住宅な家を 30坪建設で 1700万程度で建設しております(本体価格)

SE構法とは
SE構法
SE構法登録

SE構法は、業界初の国土交通省が構造計算プログラムシステムを認定した、ラーメン構造としては業界トップの耐震構造建築工法です。

日本の家屋は平均寿命が30年程度で、取り壊す度に環境破壊となります。 SE構法は丈夫で長持ちする家として、国が提唱する長期優良住宅として採用されました。

当社はSE構法登録施工店で、登録番号は69番です。SE構法では老舗となっています。

SE構法をもっと知りたい方は、こちらのサイトをご覧下さい。

SE構法の特徴
1. SEの本部が全ての建物の構造躯体に10年間の保証を付けた事
2. 本部と加盟店の信頼関係が大きい事
3. たえず技術革新をおこない、長期優良住宅も対応致しております
4. 2階建て住宅でも 構造計算書を施主様に提出、今回の東日本地震でも想定の強さが発揮しました
5. 業界に先立ち基礎幅を170cmにしたこと
なぜSE構法は耐震性能が優れているのか

接合部を強くするSE金物

 

従来の木造在来工法は、柱の過大な断面欠損が接合部の強度を低下させていましたが、SE構法では、断面欠損の少ない堅固な接合部を追求。独自に開発した丈夫な「SE金物」で、骨組みの中でも特に外力を受けやすい柱と梁を強固に接合し、優れた耐震性能を実現させています。

接合部を強くするSE金物
SE構法での建設風景
se構法建設風景 se構法建設風景